大腸がんで亡くなる方がひとりでも多く減ることを願い、大腸がん検診の受診を促進することを目的に2007年2月より開始されました。ライブイベントや各地で開催される公開シンポジウムなどで、リスク世代である40歳代以上の多くの方々に大腸がん検診の大切さを呼びかけています。