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レイアタッツ®カプセル150mg、200mg

このページは、2005年9月改訂のレイアタッツ®製品情報概要に基づいて作成したものです。

開発の経緯 | 製品の特徴及び有用性 | 禁忌・原則禁忌 | 組成・性状 | 有効成分に関する理化学的知見 | 効能又は効果 | 用法及び用量 | 使用上の注意 | 相互作用 | 臨床成績に関する事項 | 副作用 | 薬物動態 | 薬効薬理 | 一般薬理 | 毒性 | 製剤学的事項 | 取り扱い上の注意 | 包装 | 関連情報 | 主要文献 | 製造販売業者の名称及び住所

2005年5月改訂の製品添付文書に基づいて作成したものです。
警告・禁忌を含む使用上の注意の改訂に十分ご留意ください。

禁忌・原則禁忌

2005年5月改訂の製品添付文書に基づき記載したものです。禁忌・原則禁忌を含む使用上の注意の改訂に十分ご留意ください。


【禁忌(次の患者には投与しないこと)】
1. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
2. 重度の肝障害のある患者(〈用法・用量に関連する使用上の注意〉の項参照)
3. 次の薬剤を投与中の患者:リファンピシン、塩酸イリノテカン、ミダゾラム、トリアゾラム、塩酸ベプリジル、酒石酸エルゴタミン、メシル酸ジヒドロエルゴタミン、マレイン酸エルゴメトリン、マレイン酸メチルエルゴメトリン、シサプリド、ピモジド、シンバスタチン、インジナビル、塩酸バルデナフィル水和物、プロトンポンプ阻害剤(「相互作用」の項参照)


【原則禁忌(次の患者には投与しないことを原則とするが、特に必要とする場合には慎重に投与すること)】
妊婦又は妊娠している可能性のある婦人(「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)

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※このページは、日本国内の医療関係者を対象に作成したものです。

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