
ホーム > プレスリリース バックナンバー
2005年6月14日
ブリストル・マイヤーズ株式会社
マキシピームR点滴静注用バッグ 1g発売開始
ブリストル・マイヤーズ株式会社(本社:東京・新宿区 / 代表取締役社長:ラッセル・J・ブルーム)は、新たに、第4世代セフェム系抗生物質「注射用マキシピーム」(一般名:塩酸セフェピム)の、ダブルバッグ製剤「マキシピーム点滴静注用バッグ 1g」を、2005年6月14日から発売することを発表しました。
マキシピームR点滴静注用バッグ 1gは、2005年3月9日に承認されており、今までの注射用マキシピームRに比べ、調製の簡便さ、調製過誤の防止、無菌性の確保、分別廃棄がし易いことなど、ダブルバッグ製剤の利点を生かした有用性の高い製剤です。
マキシピームRは、2004年9月16日、日本で抗菌薬として初めて「発熱性好中球減少症」の効能・効果の追加承認がされています。
このプレス・リリースに関するお問合せ先:
〒163-1328
新宿区西新宿6-5-1 西新宿アイランドタワー
ブリストル・マイヤーズ株式会社
コーポレイト/ビジネス・コミュニケーションズ部門
電話:(03)5323-8314(部門代表)
Copyright 2009-2012 Bristol-Myers Squibb and/or its affiliate/subsidiary