ブリストル・マイヤーズ株式会社

ホーム | 文字サイズ 小 中 大

力を合わせれば克服できる

ホーム > プレスリリース バックナンバー

プレスリリース

2005年9月29日
ブリストル製薬
タキソール、乳癌と非小細胞肺癌への適応で毎週投与法追加申請提出

ブリストル製薬有限会社(本社:東京都新宿区 / 社長:ラッセル・ブルーム)は、本日、抗悪性腫瘍剤タキソール c (一般名:パクリタキセル)の新たな用法、用量として乳癌、並びに非小細胞肺癌への適応として、毎週投与法の追加申請を提出しました。

今回申請した毎週投与法は、これまでの3週間隔投与と同等の有効性を維持しつつ、重篤な骨髄抑制を軽減し、また点滴時間を短縮することが可能となるため、患者の負担軽減が期待されます。

タキソールは現在、卵巣癌、乳癌、非小細胞肺癌、胃癌、子宮体癌の適応症での承認を取得しています。

このプレス・リリースに関するお問合せ先:
〒163-1328
新宿区西新宿6-5-1 西新宿アイランドタワー
ブリストル・マイヤーズ株式会社
コーポレイト/ビジネス・コミュニケーションズ部門  
電話:(03)5323-8314(部門代表)

ページの先頭へ戻る

お問い合わせ | サイトマップ | サイト利用条件 | 個人情報保護ポリシー | 米国本社