2014年
ニュースリリース バックナンバー

  12月26日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)に関し、米国食品医薬品局(FDA)の迅速承認を取得
  12月15日
健康被験者において、エリキュース®(一般名:アピキサバン)の抗凝固作用が2種類の4因子含有プロトロンビン複合体製剤によって中和される
本日の第56回米国血液学会(ASH)年次会議でデータが発表される
  12月10日
小野薬品、ブリストル・マイヤーズ スクイブ、協和発酵キリン
オプジーボ(一般名:ニボルマブ)とモガムリズマブとの進行期固形がんにおける腫瘍免疫療法に関する開発提携契約の締結について
  12月10日
オプジーボ(一般名:ニボルマブ)が再発性または難治性ホジキンリンパ腫の治療において87%と高い奏効率を示す
  11月19日
PD-1免疫チェックポイント阻害薬として初めて第3相臨床試験での全生存期間の改善を示した未治療の進行期悪性黒色腫患者に対してオプジーボ(ニボルマブ)と化学療法を比較する試験結果について
  11月5日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2014年度第3四半期の業績を報告
  10月31日
2014シカゴ集学的胸部腫瘍学シンポジウムにおいて複数の治療歴を有する進行期肺扁平上皮がんに対するオプジーボ(一般名:ニボルマブ)の第2相臨床試験における客観的奏効率および生存率を発表
  10月27日
医師主導臨床研究に関する第三者機関調査結果について
  10月3日
欧州医薬品庁、ニボルマブの非小細胞肺がんに対する販売承認申請(MAA)を受理
肺がんに対するPD-1免疫チェックポイント阻害薬として初めての申請完了
  10月2日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボ(一般名:ニボルマブ)について、米国および欧州での規制当局における複数のマイルストーン達成を発表
  9月30日
欧州臨床腫瘍学会(ESMO 2014)において進行期悪性黒色腫患者におけるYervoy®(一般名:イピリムマブ)治療歴を有する患者さんに対するオプジーボ(一般名:ニボルマブ)の肯定的な第3相臨床試験データを発表
  9月19日
ブリストル・マイヤーズ、ヒト型抗ヒトCTLA-4モノクローナル抗体「ipilimumab」の日本における悪性黒色腫に対する製造販売承認を申請
  9月  8日
入院の予測因子を調査するAMPLIFY-EXT試験のサブ解析が欧州心臓病学会 (ESC) で発表:エリキュース® (一般名:アピキサバン)、プラセボと比較して静脈血栓塞栓症 (VTE) 患者における原因を問わない入院のリスクを有意に低減
  9月  3日
ブリストル・マイヤーズ、2種類の経口抗ウイルス剤「ダクルインザ®錠60mg」「スンベプラ®カプセル100mg」を新発売  日本で初めてのインターフェロン及びリバビリンを必要とせず、注射剤を用いない経口薬のみによるC型慢性肝炎の治療
  9月  2日
米国食品医薬品局 (FDA) が深部静脈血栓症 (DVT) および肺塞栓症 (PE) の治療、ならびに治療後のDVTおよびPEの再発抑制を適応としてエリキュース® (一般名:アピキサバン) を承認
  8月15日
欧州委員会、深部静脈血栓症 (DVT) および肺塞栓症 (PE) の治療、ならびにDVTおよびPEの再発抑制を適応としてエリキュース®を承認
  8月  5日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2014年度第2四半期の業績を報告
  7月25日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とファイザー社、除細動を受ける非弁膜症性心房細動の患者さんを対象にエリキュース® (一般名:アピキサバン) の有効性と安全性を評価する第Ⅳ相EMANATE試験に最初の患者さんを登録したことを発表
  7月24日
小野薬品工業株式会社とブリストル・マイヤーズ スクイブ社
腫瘍免疫について日本、韓国、台湾における戦略的提携契約を締結
  7月  4日
日本初のインターフェロン及びリバビリンを必要としない経口薬のみによるC型慢性肝炎の治療「ダクルインザ®錠60mg」(一般名:ダクラタスビル塩酸塩)と「スンベプラ®カプセル100mg」(一般名:アスナプレビル)世界に先駆けて日本で製造販売承認を取得
  7月  2日
【お知らせ】 第三者調査機関の決定につきまして
  6月25日
東京大学から公表された調査結果につきまして
  5月20日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2014年度第1四半期の業績を報告
  4月  4日
非弁膜症性心房細動患者さんを対象とした脳卒中の発症抑制に関する試験のサブ解析にて、血圧コントロールに関わらずワルファリンと比較したエリキュース®(一般名:アピキサバン)の有用性が一貫していることが判明 - 血圧コントロールは脳卒中リスクの重要因子
  3月  4日
サブ解析により、エリキュース®(一般名:アピキサバン)は、非弁膜症性心房細動の高齢患者を含むすべての年齢層で一貫して脳卒中リスクを抑制し、大出血イベントもワルファリンより少ないことが証明された
  2月21日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2013年第4四半期および通年の業績を報告