2017年
ニュースリリース バックナンバー

  9月 22日
オプジーボ®点滴静注(一般名:ニボルマブ)
がん化学療法後に増悪した治癒切除不能な進行・再発の胃癌に対する国内製造販売承認事項一部変更承認取得
  9月 12日
オプジーボとヤーボイの併用療法が未治療の進行または転移性腎細胞がんの患者を対象とした第Ⅲ相CheckMate -214試験で優れた全生存期間および持続的な奏効を示す
  9月 11日
根治切除後の高リスク悪性黒色腫患者を対象とした第Ⅲ相CheckMate -238試験において、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)が、ヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)と比較して、 無再発生存期間の優越性を示す
  9月 11日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の2件の重要な臨床試験において、 治療歴を有する進行期非小細胞肺がん患者の3年生存率のベネフィットが示される
  9月 8日
未治療の進行または転移性腎細胞がん患者を対象にオプジーボとヤーボイの併用療法を評価したCheckMate -214試験において全生存期間のベネフィットが示され、同試験が早期有効中止される
  8月 31日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とファイザー社、高齢の非弁膜症性心房細動患者を対象に直接経口抗凝固薬の有効性と安全性をワルファリンと比較したリアルワールドの観察解析結果を発表
  8月 31日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とファイザー社、除細動を受ける非弁膜症性心房細動(NVAF)患者を対象としたエリキュース®(一般名:アピキサバン)の探索的データを発表
  8月 31日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とファイザー社、特定の高リスク非弁膜症性心房細動患者を対象に、エリキュース®(一般名:アピキサバン)の有効性と安全性をワルファリンと比較評価した、米国保険会社4社のデータベースによるリアルワールドデータの観察解析結果を発表
  8月 29日
ブリストル・マイヤーズ スクイブと第一三共
HER2発現乳がんと膀胱がん患者を対象としたオプジーボ®(ニボルマブ)とDS-8201の併用療法を評価する研究開発提携を発表
  8月 16日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、未治療の進行または転移性腎細胞がんの中および高リスク患者を対象にオプジーボとヤーボイの併用療法を評価した第Ⅲ相CheckMate -214試験のトップライン結果を発表
  8月 8日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ、国立がん研究センターと共同研究契約を締結「SCRUM-Japan」(産学連携全国がんゲノムスクリーニングプロジェクト)に参画
  8月 7日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2017年度第2四半期の業績を報告
  8月 3日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)について、フルオロピリミジン、オキサリプラチンおよびイリノテカンによる治療後に病勢進行したMSI-HまたはdMMRの転移性大腸がんの治療薬としてFDAの承認を取得
  7月 31日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ、国立がん研究センターと共同研究契約を締結
希少がんを対象とした「MASTER KEYプロジェクト」に参画
  7月 28日
米国食品医薬品局、ヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)について12歳以上の切除不能または転移性悪性黒色腫小児患者への適応拡大を承認
  7月 6日
根治切除後の高リスク悪性黒色腫患者の術後補助療法としてオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の安全性と有効性を評価した第Ⅲ相臨床試験において主要評価項目が達成される
  6月 19日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の追跡調査において再発または進行古典的ホジキンリンパ腫の成人患者に対する持続的な奏効が示される
  6月 7日
難治性または再発の悪性胸膜中皮腫患者を対象とした、IFCT-1501 MAPS-2試験でニボルマブ単剤またはイピリムマブとの併用療法による有望な病勢コントロール率が示される
  6月 6日
Epacadostatとオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の併用療法に関する臨床試験データで、悪性黒色腫および頭頸部がん患者における持続的な臨床的奏効を示す
  6月 5日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)の併用療法を評価したCheckMate -204試験の有効性データが初めて発表され、脳転移を有する進行期悪性黒色腫患者における抗腫瘍活性が示される
  6月 5日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)の併用療法が、治療歴を有するdMMRまたはMSI-Hの転移性大腸がん患者を対象とした第Ⅱ相CheckMate -142試験において有望な抗腫瘍効果を示す
  6月 5日
抗LAG-3抗体(BMS-986016)とオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の併用療法が抗PD-1/抗PD-L1療法に難治性または治療後に再発した悪性黒色腫患者における抗腫瘍効果を示す
  6月 5日
欧州委員会、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社のオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)を治療歴を有する局所進行の切除不能またはプラチナ製剤を含む前治療に不応であった転移性尿路上皮がんの成人患者の治療薬として承認
  6月 5日
ASCOにおいてオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の進行期子宮頸がん、膣がんおよび外陰がん患者を対象とした第Ⅰ/Ⅱ相CheckMate -358試験におけるデータを公表
  5月 25日
米国食品医薬品局が、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の治療歴を有する肝細胞がんに関するブリストル・マイヤーズ スクイブ社の申請を優先審査の対象として受理
  5月 12日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2017年度第1四半期の業績を報告
  5月 8日
欧州委員会、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社のオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)を、プラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行した頭頸部扁平上皮がんの成人患者の治療薬として承認
  4月 26日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社のBMS-986036(PEG化FGF21)が、第Ⅱ相臨床試験において、非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)患者の肝脂肪、肝傷害、線維化を持続的に改善
  4月 24日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)、胆道がんを対象に、「先駆け審査指定制度」対象品目に指定
  4月 24日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)について、治療歴を有する局所進行または転移性尿路上皮がん(膀胱がんの一種)の治療薬としてCHMPから承認を推奨する肯定的見解を受ける
  4月 6日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社のオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)について米国食品医薬品局(FDA)が、治療歴を有するdMMRまたはMSI-Hの転移性大腸がんに関する申請を優先審査の対象として受理
  4月 5日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、膠芽腫患者を対象にオプジーボ®(一般名:ニボルマブ)を評価した第Ⅲ相臨床試験であるCheckMate -143試験の結果を発表
  4月 5日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)の第Ⅰ相CA209-003試験において治療歴を有する進行期非小細胞肺がん(NSCLC)患者の5年生存が確認される
  4月 5日
未治療の進行期悪性黒色腫患者において、 オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)とヤーボイ®(一般名:イピリムマブ)の併用療法およびオプジーボ単剤療法が、ヤーボイ単剤療法と比較して全生存期間を有意に改善
  3月 30日
T細胞選択的共刺激調節剤「オレンシア®点滴静注用250mg」若年性特発性関節炎の効能・効果追加に係る製造販売承認事項一部変更承認申請のお知らせ
  3月 28日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)についてプラチナ製剤による治療中または治療後に病勢進行した頭頸部扁平上皮がんの成人患者の治療薬としてCHMP から肯定的見解を受ける
  3月 24日
オプジーボ®点滴静注(一般名:ニボルマブ)再発又は遠隔転移を有する頭頸部がんに対する国内製造販売承認事項一部変更承認取得
  3月 24日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とファイザー社、非弁膜症性心房細動患者を対象に直接経口抗凝固薬の有効性および安全性をワルファリンと比較評価した大規模なリアルワールドの観察解析結果を発表
  2月 28日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、国際がん免疫療法ネットワーク(II-ON)を拡大 コロンビア大学メディカルセンターとピーター・マッカラムがんセンターが新たに加わる
  2月 3日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)について、膀胱がんの一つの組織型である、治療歴を有する局所進行または転移性の尿路上皮がんの治療薬としてFDAの承認を取得
  2月 3日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、2016年度第4四半期および通年の業績を報告
  1月 23日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社および小野薬品工業株式会社、PD-1抗体特許侵害訴訟についてMerck社と和解し、ライセンス契約を締結
  1月 20日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社、肺がんのファーストライン治療における薬事の最新情報を発表
  1月 20日
オプジーボ®(一般名:ニボルマブ)点滴静注について2017 Gastrointestinal Cancer Symposium (ASCO-GI 2017)で胃がんを対象とした第Ⅲ相臨床試験(ONO-4538-12試験)の成績を発表