WHO ARE YOU WORKING FOR? WE WORK FOR WHO ARE YOU WORKING FOR? WE WORK FOR

トランスレーショナル・リサーチに携わっていた時に出会った患者さんが強く印象に残っています。メラノーマの治療で入院中の、小さなお子さんを含む B型肝炎(HBV)に引き続きC型肝炎(HCV)と肝炎領域の素晴らしい薬剤開発に携わることができたことに感謝 御嶽山の噴火での惨事で、100mに40名の自衛隊員が人命救助のローラー作戦。泥に足を取られ、背中には30kgからの装備。何を想い、活動に当たっていた 私は昨年の二月に祖父を亡くしました。食道がんと診断されて6年目でした。大学を卒業し、社会人となった姿を 私は、心房細動患者とその家族のために働いています。友人の父が心房細動による脳梗塞を患い、半身麻痺となり 今年から娘婿も増えたMy Family and 担当 Area 内の全てのC型肝炎(HCV)・白血病(CML)と闘われている患者 私の母はC型肝炎(HCV)キャリアです。現在RNA量以外に検査値に異常はなく、本人は治療の必要性を感じて 私は日本の人々、とりわけ津波被災者のために働きます。3.11 (東日本大震災)を忘れてはなりません。私たちが力を合わせれば、どんなことも乗り越え 私は私の家族が不自由なく暮らせる事のみを考え、仕事に取り組んでいます。仕事へのモチベーションは、仕事をした 私は当課で一緒に働いているチームメンバーのことを想い、感謝しながら働いています。患者さんのためにエリア エボラ出血熱やデング熱等の報道を目にするたびに、医薬開発の重要性を肌身に感じます。いま「私は誰のために働いているのか」を考えさせられました。 私は1982年、MRとしてブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)に入社しました。 「生活」を理解することが、とても重要だというのが私の考えです。「生活」を理解するって難しい。何故なら生活って千差万別、人それぞれ。でもその中に 不整脈の動悸を時々感じていた母親は、呼吸困難になり緊急入院するまでこれが心房細動とは自覚していません 免疫領域フランチャイズとチームのメンバーは、関節リウマチに苦しむすべての患者さんのために働いています。 2度の癌を経験し、乗り越えた父のことを想って働いています。去年定年を迎えた父から、当時の闘病日記をもらいました。闘病の中で父にのしかかる暗さ、家族 私は、生まれてくる息子のために仕事をしております。その息子は、まだ妻のお腹の中にいて、もう間もなく生まれてきます。会える事が本当に楽しみです。 私が幼い頃の話です。癌で大変な危篤状態のおばあさんが、僅かな命で私がお見舞いに来るのを待ち続けてくれ 届ける文献や検索の先に患者様がいると思うととても励みになります。人の役にたてる仕事に携われている事が何よりも嬉しいです。 私は家族を想い働いています。3年前、私が心房細動のくすりの日本上市にメディカルとして関わってすぐ2月に祖母を、そして5月には祖父を続けて脳梗塞 目の前に大切な患者がいます。多忙な中で時間を割いて聞いてくれるドクターに対して、ベネフィットを理解して 「患者さんのために」が私の答えです。先日、ある先生から、皮膚がん(メラノーマ)のくすりの治験に参加された患者さんの話を伺いました。患者さんは、 一昨年、大切な家族をがんで亡くしました。抗がん剤の開発に関わってきた経験があるものの、その時初めてがん患者 パパは誰の事を思って働いていると思う? 子供は「家族の事を思って働いている」と答える。 私は誰のために働いているのか。患者さんのため?、同僚の 私は、自分の部署の事を想い、業務に取り組んでいます。今の部署に配属になった時、心やさしい先輩に出会い、一から御指導いただき、何も分からない不安な私 去年の春、私の父の食道に、水も喉を通らないほどの大きさの癌が見つかり治療を受けることになりました。放射線治療 ブリストル・マイヤーズ スクイブの抗がん剤を処方していただいた先生から「患者さんの命を救うことができた、ありがとう」という言葉を頂いたことが、今までの私を 私は患者さんのことを想って働いています。学生の頃に大学病院で実習していました。当時、抗がん剤服用中で腫瘍の痛みで横になることもできない高齢 >> 医療機関向けコールセンターに関わる仕事をしています。我々の回答を元に、医療機関の先生方が処方を決定され、患者さんの手元に届きます。患者さんの 父を思って働いています。父は、9年前に脳卒中で他界しました。入院の一報を聞いたときは、緊急性は無いようでした 我々の夢、人生や思いが詰まった新薬には、患者の夢や人生に変化を生む力があります。絶望を希望に変えるチャンス 私はブリストル・マイヤーズ スクイブで担当したプロジェクト全てに因縁を感じます。修学後、友人を急性リンパ性白血病で 私はMRと営業課長の皆さんが製品のプロモーション活動をする際、笑顔と情熱を忘れないで欲しいと思います。 先生の向こう側の患者様を想いながら仕事をしています。不幸な事にⅣ期のがんと告知された患者様はその瞬間から

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I WORK FOR PATIENTS


渉外・薬価

トランスレーショナル・リサーチに携わっていた時に出会った患者さんが強く印象に残っています。メラノーマの治療で入院中の、小さなお子さんを含む4人の子供を持つお母さんでした。早く病気を治して家族の元に帰りたい、と治療に励んでおられましたが、よい結果が得られませんでした。あの頃ブリストル・マイヤーズ スクイブの薬剤があったら、結果は変わっていたかもしれません。アンメットメディカルニーズ を満たす薬を待つ患者さんを思い浮かべて仕事をしよう、と思います。

I WORK FOR PATIENTS & CUSTOMERS


クリニカルリサーチ

B型肝炎(HBV)に引き続きC型肝炎(HCV)と肝炎領域の素晴らしい薬剤開発に携わることができたことに感謝しています。C型肝炎の薬は、開発当初より多くの肝硬変患者さんからの治験参加の問い合わせに答えられず心を痛めました。また、B型肝炎の薬を開発した当時、大学教授のA先生は、関連病院の先生方に対して「私はこの薬に人生をかけている」と話していたことを今でも忘れません。1つの新薬が、多くの患者の命を救い、多くの医師の人生に影響を与えます。このために、私は1日でも早く開発を成功させることに全力を尽くします。

I WORK FOR FAMILY


営業

御嶽山の噴火での惨事で、100mに40名の自衛隊員が人命救助のローラー作戦。泥に足を取られ、背中には30kgからの装備。何を想い、活動に当たっていたのでしょうか?それはやはり他人ごとではない、自分の身内、家族であったかもしれません。母をC型肝炎で亡くし、父は脳梗塞でリハビリ中です。地域の方々に助けられ、生かさせていただいています。自分も社会に生かされています。かけがえのない家族を想い、地域の患者さんに恩返しの活動の毎日です。

I WORK FOR PATIENTS AND FAMILY


営業

私は昨年の二月に祖父を亡くしました。食道がんと診断されて6年目でした。大学を卒業し、社会人となった姿を見せることができなかったことが心残りです。同じような境遇の患者様・ご家族の大切な時間をつくるお手伝いができればという思いを持ち続けながら、仕事に励みたいと思います。

I WORK FOR AF-PATIENTS & FAMILIES


営業

私は、心房細動患者とその家族のために働いています。友人の父が心房細動による脳梗塞を患い、半身麻痺となりました。家族や友人は介護をすることとなり、友人は自分のキャリアを諦めざるを得ない状況となりました。脳梗塞の予防は、本人だけでなく、家族の人生も守れる最良の手段です。そのために日々普及活動に励んでいます。

I WORK FOR FAMILY & HCV PATIENTS


営業

今年から娘婿も増えたMy Family and 担当 Area 内の全てのC型肝炎(HCV)・白血病(CML)と闘われている患者さんの事を思い、父親として、MRとして仕事をしています。

I WORK FOR PATIENTS LIKE MY MOM


営業

私の母はC型肝炎(HCV)キャリアです。現在RNA量以外に検査値に異常はなく、本人は治療の必要性を感じておりません。それを聞くと私はただただ心配です。万が一肝がんへと進行してしまったら、母は忽ちに元気を失うでしょう。私たち家族はどうなってしまうでしょうか。肝炎に限らず、私は母のような患者さんに革新的な薬の存在を知ってもらい、使ってもらい、それぞれの家族・それぞれの生活を守ってほしいと思います。

I WORK FOR JAPAN


営業

私は日本の人々、とりわけ津波被災者のために働きます。3.11 (東日本大震災)を忘れてはなりません。私たちが力を合わせれば、どんなことも乗り越えられるはずです!

I WORK FOR THE WELL-BEING


営業

私は私の家族が不自由なく暮らせる事のみを考え、仕事に取り組んでいます。仕事へのモチベーションは、仕事をしたことによる対価でのみ高めています。その対価が多ければ多いほど多くの患者様が救われていると考えると、これほど幸せな仕事はないと強く感じ、誇りに思います。私の家族の幸せは、患者様の幸せで成り立っています。

I WORK FOR OUR COLLEAGUES


営業

私は当課で一緒に働いているチームメンバーのことを想い、感謝しながら働いています。患者さんのためにエリアセミナーを企画し、日本一の圧倒的な企画数を立案してくれました。この成果は必ずや当エリアにおける患者さんを救うことに繋がると確信しています。

I WORK FOR …


営業

エボラ出血熱やデング熱等の報道を目にするたびに、医薬開発の重要性を肌身に感じます。いま「私は誰のために働いているのか」を考えさせられました。私はステークホルダー、自分の家族、そして世界中の患者さんのために働いていると感じています。私の妹はブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)の治療薬にお世話になりました。BMSの製品は、これまでも、そして今後も、人々の役に立ち続けるでしょう。私はBMSで働くことを誇りに思っています。

I WORK FOR …


腫瘍事業部門 ストラテジック・アカウント・マネジメント

私は1982年、MRとしてブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)に入社しました。BMS初の抗がん剤が発売された頃です。この33年間、私は幸運なことに、BMSが発売した全ての抗がん剤に関係することができましたが、その間、常に、がん患者さんとそのご家族について考え、特に抗がん剤の副作用について留意してきました。なぜなら、医薬品の適正使用は私たちの大きな使命の一つだからです。私はBMSでのこれまでの職務を誇りに思うと共に、今後、BMSが日本において腫瘍免疫薬の適正使用を考慮しお届けできることを嬉しく思っています。

I WORK FOR FAMILY


営業

「生活」を理解することが、とても重要だというのが私の考えです。「生活」を理解するって難しい。何故なら生活って千差万別、人それぞれ。でもその中に全てがあるとも思える。「生活」の質向上に寄与すること、それが我々の仕事を通じてできること。「生活」の中にチャンスもヒントもあり、それを見つけることで、私の家族や繋がっていく他の家族の「幸せ」に寄与できると信じている。だから、さてもうひと仕事。

I WORK FOR MY MOTHER


営業

不整脈の動悸を時々感じていた母親は、呼吸困難になり緊急入院するまでこれが心房細動とは自覚していませんでした。入院で発覚した洞不全症候群と心房細動。ペースメーカーで脈拍は落ち着きましたが、心房細動により引き起こされる脳梗塞の危険性を理解してもらうのに半年かかりました。母親と共に脳梗塞の怖さと予防の大切さ考えることで、自身の病気に向き合い投薬に納得してもらえました。

I WORK FOR All RA PATIENTS


免疫領域フランチャイズ

免疫領域フランチャイズとチームのメンバーは、関節リウマチに苦しむすべての患者さんのために働いています。 ブリストル・マイヤーズ スクイブが提供する関節リウマチのくすりを適正に使用していただくための情報提供に加え、患者さんと医療従事者のコミュニケーション向上をサポートすることで、チーム医療の一員として認められるよう一同ベストを尽しています。 患者さんご自身のみならず周りの方にも笑顔になっていただけることが私たちのモチベーションです。

I WORK FOR MY FAMILY


研究開発部門

2度の癌を経験し、乗り越えた父のことを想って働いています。去年定年を迎えた父から、当時の闘病日記をもらいました。闘病の中で父にのしかかる暗さ、家族への愛情、医療への感謝の念が込められていました。これからの医療を製薬という面からしっかり支えていくようにとの想いを受け取りました。

I WORK FOR MY BABY


営業

私は、生まれてくる息子のために仕事をしております。その息子は、まだ妻のお腹の中にいて、もう間もなく生まれてきます。会える事が本当に楽しみです。これから父になって、10年後、20年後、尊敬される父でありたい。私は、そうなる自信があります。なぜなら、今している仕事は病気で苦しんでいる患者さんを助ける事に貢献できる仕事だからです。そんな父を誇りに思えるでしょ?

I WORK FOR MY ACQUAINTANCE


総務部門

私が幼い頃の話です。癌で大変な危篤状態のおばあさんが、僅かな命で私がお見舞いに来るのを待ち続けてくれました。そして、最後に残ったおばあさんの力で私の手に差し伸べて握り、しばらくすると安心した顔で逝きました。今でも時々、おばあさんを想って働いています。

I WORK FOR PATIENTS & COLLEAGUES


メディカル情報部

届ける文献や検索の先に患者様がいると思うととても励みになります。人の役にたてる仕事に携われている事が何よりも嬉しいです。文献検索、社内データベース、図書管理やweb掲載・・・価値ある仕事として働ける喜びを感じています。辛い時は、「私も薬を待っている患者さんを思って頑張っているのよ」と励ましてくれる先輩もいます。そんな家族や友人にも誇れる『ブリストル・スピリッツ』を持つ仲間は私の人生の宝です。

I WORK FOR FAMILY


営業

私は家族を想い働いています。3年前、私が心房細動のくすりの日本上市にメディカルとして関わってすぐ2月に祖母を、そして5月には祖父を続けて脳梗塞で亡くしました。自分の関わる領域の病気で最愛の家族を亡くす事の悲しさは大きかったですが、運命を感じました。祖父母のような脳梗塞による不幸が少しでもなくなるようにと強く心に誓いました。これからもブリストル・マイヤーズ スクイブの心房細動のくすりが全ての患者さんに貢献出来るように、天国の祖父母を想い、頑張っていきます。

I WORK FOR CHANGE THEIR FUTURE


営業

目の前に大切な患者がいます。多忙な中で時間を割いて聞いてくれるドクターに対して、ベネフィットを理解してもらい、新しい薬剤が広く使われるようになることで救われる命があります。私は患者を想い働きたい。

I WORK FOR PATIENTS


マーケティング

「患者さんのために」が私の答えです。先日、ある先生から、皮膚がん(メラノーマ)のくすりの治験に参加された患者さんの話を伺いました。患者さんは、メラノーマに罹患する前の日常生活を取り戻せたと、大変、喜ばれているそうでした。I-O(がん免疫療法)には、がん治療の枠組みを変える可能性があり、このような実際の患者さんの声が私のモチベーションを高めます。

I WORK FOR PATIENTS AND FAMILY


研究開発部門

一昨年、大切な家族をがんで亡くしました。抗がん剤の開発に関わってきた経験があるものの、その時初めてがん患者さんとその家族の目線に立つことができました。そして、僅かでも治療の機会があることがどれだけ救いになるのかを知りました。この経験から、がんに限らず現在有用な治療法がない疾患に苦しんでいる多くの患者さんとその家族の未来に少しでも希望を与えられるような新薬の開発に、今後も、携わっていきたいと思います。

I WORK FOR ME


流通推進

パパは誰の事を思って働いていると思う? 子供は「家族の事を思って働いている」と答える。私は誰のために働いているのか。患者さんのため?、同僚のため?、会社のため?、家族のため? 私は自分の事を思って働いているのだと思った。それは、ただ私が良くなるという事では無い。同僚が良くなり、会社が良くなり、病気の人が良くなる。私が良くなるという事は、そう言うことだ。

I WORK FOR TEAM


流通推進

私は、自分の部署の事を想い、業務に取り組んでいます。今の部署に配属になった時、心やさしい先輩に出会い、一から御指導いただき、何も分からない不安な私をいつもフォローして下さいました。先輩が仰っていた「部署のプレゼンスを上げる」事を目標に日々業務に取り組んでいます。

I WORK FOR MY FATHER & PATIENTS


生産物流部門 愛知工場

去年の春、私の父の食道に、水も喉を通らないほどの大きさの癌が見つかり治療を受けることになりました。放射線治療と併用して使用した薬がブリストル・マイヤーズ スクイブ(BMS)のものでした。自分の作り続けてきた薬が自分の父親の命を救ったと聞いた時は、体が熱くなるとともに、この仕事に携わってきて本当によかったと感じました。今後も、父親を救ってくれた薬と関われることへの感謝の気持ちを忘れずに、薬を作り続けていきたいと思います。

I WORK FOR PATIENTS


ビジネスオペレーションズ部門

ブリストル・マイヤーズ スクイブの抗がん剤を処方していただいた先生から「患者さんの命を救うことができた、ありがとう」という言葉を頂いたことが、今までの私を支えてくれています。ブリストル・マイヤーズ スクイブの薬剤を深刻な病気を持つ患者さんに届けることで、一人でも多くの患者さんやご家族のお役に立てればと願っております。

I WORK FOR PATIENTS


営業

私は患者さんのことを想って働いています。学生の頃に大学病院で実習していました。当時、抗がん剤服用中で腫瘍の痛みで横になることもできない高齢の末期患者さんが「先生のおかげで痛みも楽になりました、ありがとう。」と仰りました。私は患者さんのために何一つ貢献できない無力さで胸がいっぱいになりました。患者さんのことを想って働くことで、私自身が「成長」し、それが多くの患者さんに「貢献」できると考えます。

I WORK FOR PATIENTS


メディカル部門

医療機関向けコールセンターに関わる仕事をしています。我々の回答を元に、医療機関の先生方が処方を決定され、患者さんの手元に届きます。患者さんの病態は様々ですが、患者さんが少しでも状態がよくなることを願い、細心の注意を払いながら情報を提供しています。

I WORK FOR MY FATHER AND FAMILY


クリニカルリサーチ

父を思って働いています。父は、9年前に脳卒中で他界しました。入院の一報を聞いたときは、緊急性は無いようでした。しかし、私が病院についたときにはすでに出血性脳卒中に移行しており、父の笑顔を見る機会はなく、数ヶ月の入院のあとそのまま他界しました。もう少し早く適切な予防治療が可能であったらと、今でも思います。同じように、色々な病気で苦しんでいる誰かの父や母や兄弟が笑顔で暮らせる日のために働いています。

I WORK FOR HOPES OF PATIENTS


メディカル部門

我々の夢、人生や思いが詰まった新薬には、患者の夢や人生に変化を生む力があります。絶望を希望に変えるチャンスがあります。ブリストル・マイヤーズ スクイブで働けば、ブレークスルーに立ち会えます。私はこれらの薬剤を有効かつ安全、そして効果的に使うためにリアルワールドデータを集めています。データを解析した結果を患者の希望を実現するため使うこと、これが私の原動力です。

I WORK FOR FRIENDS AND FAMILY


メディカル部門

私はブリストル・マイヤーズ スクイブで担当したプロジェクト全てに因縁を感じます。修学後、友人を急性リンパ性白血病で失い、初の担当が白血病のくすりでした。別の友人が心臓病で他界した2年後に心房細動のくすりを担当し、亡き祖母を蝕んだ胃癌で現在は開発中止となった胃癌のくすりと開発中の胃がんのくすりを、直近では親族が闘った皮膚癌で皮膚がん(悪性黒色腫・メラノーマ)のくすりを担当しました。自身の業務でこれらの疾病と闘う機会に恵まれました。今そこにいる患者さんとその家族や友人の想いの為に働いています。

I WORK FOR SMILE AND PASSION


ビジネスオペレーションズ部門

私はMRと営業課長の皆さんが製品のプロモーション活動をする際、笑顔と情熱を忘れないで欲しいと思います。それには十分な知識と情報、患者さんの命と気力を救う使命感が必要です。治療法と薬剤が複雑化するにつれ、医師へ適正使用を図るには、更なるリーダーシップが求められます。顧客へ接するには難しい側面もありますが、笑顔と情熱により、医療者の心に想いが届くと信じています。実際、そのような場面を何度も見てきました。

I WORK FOR FOR PATIENTS AND DrS


メディカル部門

先生の向こう側の患者様を想いながら仕事をしています。不幸な事にⅣ期のがんと告知された患者様はその瞬間から第2の人生が始まります。中には余命が数ヶ月の人もいます。余命が数ヶ月の方にとって1-2ヶ月の生存延長の可能性は非常に貴重です。しかし、その1-2ヶ月を薬剤の副作用で辛い思いをして過ごす事は有意義とは言えません。その短い時間を有意義に過ごして頂く為に私は適正使用情報を医療関係者へ提供しています。