2007年1月30日
ブリストル・マイヤーズ スクイブ社
2006年度の第4四半期および通年の業績と
2007年度のEPS見通しを発表

本資料は、米国ブリストル・マイヤーズ スクイブ社が発表しましたプレスリリースの日本語訳(抜粋)をご参考までにお届けするものです。内容につきましては原本である英文が優先します。

  • 以前に発表した特定項目の影響を受け、2006年度第4四半期にGAAPベースで0.07ドルの1株当たり損失、2006年度通年にGAAPベースで0.81ドルのEPSを記録
  • 2006年度第4四半期に非GAAPベースで0.19ドル、2006年度通年に非GAAPベースで1.09ドルのEPSを記録
  • 2007年度通年のGAAPベースのEPS見通しを1.12ドル~1.22ドルと発表
  • 2007年度通年の非GAAPベースのEPS見通しを1.20ドル~1.30ドルと発表

ブリストル・マイヤーズ スクイブ社(NYSE: BMY/本社: アメリカ・ニューヨーク/暫定CEO:ジェームズ・M・コーネリアス)は、2006年12月31日締めの第4四半期および通年の業績と2007年度の業績見通しを発表しました。

ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は、2006年度第4四半期に、前年同期の50億ドルに対し、42億ドルの純売上高を継続事業から記録しました。また、米国の一般会計原則(GAAP:Generally Accepted Accounting Principles)に基づき、前年同期の4億9,900万ドル(希薄化後1株当たり0.26ドル)の純利益に対し、2006年度第4四半期に1億3,400万ドル(同0.07ドル)の純損失を継続事業から記録しました。この純損失は、訴訟引当金と債務の早期償還費用の増加によるものです。特定項目を除く非GAAPベースで見た2006年度第4四半期における継続事業からの純利益は、前年同期の6億100万ドル(希薄化後1株当たり0.31ドル)に対し、3億8,000万ドル(同0.19ドル)となりました。2006年度に前年と比較して非GAAPベースの純利益が減少したのは、2006年8月にジェネリック版硫酸クロピドグレルがリスクを冒して発売されたことにより第4四半期に生じた大きなマイナス影響と、主要市場におけるプラバコール(PRAVACHOLR)の特許権満了によるものです。

ブリストル・マイヤーズ スクイブ社CEOのジェームズ・コーネリアスは、次のように述べています。「当社は引き続き、戦略を実行し、株主価値を高めることにフォーカスしている。今年度から売上と利益が上向きになると予想している。当社の研究開発投資拡大への継続的な取り組みは開発後期段階の強力なパイプラインをもたらし、主力品の需要は2桁成長を続け、プラビックス(PLAVIXR)はジェネリック版の在庫が尽きつつある中で市場シェアを伸ばしている」

2006年12月31日締めの通年の継続事業からの純売上高は、前年同期の192億ドルから7%減の179億ドルとなりました。2006年度通年におけるGAAPベースで見た継続事業からの純利益は、前年同期の30億ドル(希薄化後1株あたり1.52ドル)に対し、16億ドル(同0.81ドル)となりました。特定項目を除く非GAAPベースで見た2006年度通年における継続事業からの純利益は、前年同期の28億ドル(希薄化後1株あたり1.43ドル)に対し、21億ドル(同1.09ドル)となりました。

新製品とパイプラインの進展

1月11日、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とアストラゼネカ社は、II型糖尿病治療薬として試験中のサクサグリプチンとダパグリフロジンという2種類の治験薬の開発・商品化において提携すると発表しました。これらの化合物は、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社により創薬されました。この提携は、日本を除く全世界で実施されます。合意条件には、アストラゼネカ社からブリストル・マイヤーズ スクイブ社への1億ドルの前払金の他、2種類の化合物の開発・薬事マイルストーンに基づいて最高6億5,000万ドルの追加支払金と、製品ごとの販売マイルストーンに基づく最高3億ドルの追加支払金が含まれます。さらに両社は、2種類の化合物の初期開発プランについて、アストラゼネカ社が2007年から2009年までの開発費の大部分を提供することでも合意しました。これとは別に、日本では、サクサグリプチンの開発で大塚製薬株式会社と提携することを発表しています。

1月10日、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社とイムクロン・システムズ社は、エルビタックス(ERBITUXR)+FOLFIRI(イリノテカンをベースにした化学療法)の主要な第III相試験から得られたデータが、前治療歴のない転移性結腸直腸がん(mCRC:metastatic colorectal cancer)患者においてFOLFIRI単独の場合と比べて無増悪生存期間の中央値を延長させるという主要エンドポイントを達成したと発表しました。

2006年11月、米国食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)は、前治療歴のない転移性黒色腫(メラノーマ)患者におけるイピリムマブと化学療法剤(ダカルバジン)の併用療法のファストトラック指定を認めました。FDAは、前治療歴のある転移性黒色腫患者におけるイピリムマブの単独療法についてもファストトラック指定を認めました。当社は2007年後半の申請に向けて準備を進めています。

2006年11月、欧州医薬品審査庁(EMEA:European Medicine Evaluation Agency)は、グリベック(GLEEVECR:メシル酸イマチニブ)を含む前治療に抵抗性または不耐容の成人患者で、慢性期、移行期、または骨髄性あるいはリンパ性急性期の慢性骨髄性白血病(CML:chronic myeloid leukemia)、または前治療に抵抗性または不耐容のフィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ球性白血病(Ph+ALL)の治療薬として、スプリセル(SPRYCEL?:ダサチニブ)を承認しました。スプリセルは、米国とヨーロッパの一部市場で2006年に発売されました。

第4四半期の業績

  • 2006年度第4四半期における継続事業からの純売上高は、前年同期比16%減の42億ドルとなりました。第4四半期における米国の純売上高は前年同期比26%減の21億ドルでしたが、米国外純売上高は、4%の為替変動のプラス効果を含め、3%減の21億ドルとなりました。
  • 2006年度第4四半期の純売上高に占める売上原価の割合は、前年同期の31.8%から34.3%に増加しました。この増加は、プラビックスの売上減などによる医薬品の売上構成比の変化や、一部費用のマーケティング費・販売費・一般管理費から売上原価への振替などのマイナス影響によるものです。
  • 2006年度第4四半期のマーケティング費・販売費・一般管理費は、上記のとおり一部費用の売上原価への振替、以前に発表された米国のプライマリーケア医に対する営業組織の再編を2006年3月より実施した結果による営業部門の費用減、プラバコール(PRAVACHOLR)の売上減などにより、前年同期比4%減の13億ドルとなりました。
  • 2006年度第4四半期のマーケティング費・販売費・一般管理費は、上記のとおり一部費用の売上原価への振替、以前に発表された米国のプライマリーケア医に対する営業組織の再編を2006年3月より実施した結果による営業部門の費用減、プラバコール(PRAVACHOLR)の売上減などにより、前年同期比4%減の13億ドルとなりました。
  • 2006年度第4四半期の研究開発費は、開発後期段階の化合物への継続的な投資とライセンス・マイルストーン・ペイメントの増加を反映し、前年同期の7億7,500万ドルから6%増の8億2,100万ドルとなりました。
  • ストックオプションにかかわる新しい会計基準が2006年1月1日より採用されたことに関連し、2006年度第4四半期には2,200万ドルの税控除前費用を計上しました。この費用は、売上原価、マーケティング費・販売費・一般管理費、および研究開発費に計上されました。

法人所得税

2006年度第4四半期における継続事業からの損失(少数持分と税金控除前)に対する実効税率は、前年同期の21.4%に対し、58.6%でした。2006年度第4四半期における税額の繰り戻しは、2006年12月の米国連邦政府の研究開発税額控除の復活に起因するものです。これは、控除対象外とされた一定の訴訟引当金計上の取り扱いにより一部相殺されました。

特定項目

ブリストル・マイヤーズ スクイブ社は2006年度と2005年度第4四半期に、業績の比較をする上で影響を及ぼした所得と経費の特定項目を計上しました。

2006年度の税引前特定項目には以下が含まれます。

  • 訴訟関連の引当金の増加分3億5,300万ドル、損害賠償の関連費用1,300万ドル、その他の案件により生じる保険還付金700万ドル
  • 2011年に予定されていた25億ドルの当社社債の買い戻しに関連した債務の早期償還に伴う純費用、2億2,000万ドル
  • 資産減損、加速償却、世界的な経営のスリム化・合理化に関連した費用、9,600万ドル
  • マイルストーン・ペイメント、3,500万ドル

2005年度の税引前特定項目には以下が含まれます。

  • 訴訟引当金の増加費用、1億9,700万ドル
  • 資産減損、加速償却、世界的な経営のスリム化・合理化に関連した費用、8,600万ドル
  • マイルストーン・ペイメントに関連した費用、900万ドル
  • メルク社とのムラグリタザール提携契約の解消による確認済みの前受収益(その他費用控除後)、1億3,800万ドル

特定項目の詳細については、オリジナル英文プレスリリースの「非GAAPに基づく財務情報の使用("Use of Non-GAAP Financial Information”)」および付録1(APPENDIX 1)を参照ください。これらの非GAAP値を特定項目を含めたGAAP値に合わせて調整した詳細は、当社ウェブサイト(www.bms.com<米国本社のウェブサイト(英語)>)の補足資料に記載されています。

医薬品事業部

2006年度第4四半期における医薬品事業部の世界売上高は、2%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期比22%減の31億ドルとなりました。また、主要成長製品*の世界売上高は、前年同期比15%減となりました。プラビックスを除くと、2006年度第4四半期におけるその他の主要成長製品*の世界売上高は、前年同期比35%増となりました。

2006年度第4四半期における医薬品事業部の米国売上高は、前年同期比32%減の15億ドルとなりました。これは、プラビックスの売上減とプラバコールの特許権満了によるものですが、エビリファイ(ABILIFYR)、エルビタックス、サスティバ(SUSTIVAR)・フランチャイズ、レイアタッツ(REYATAZR)、アバプロ/アバライド(AVAPROR/AVALIDER)の継続的な成長と、新製品オレンシア(ORENCIAR)、バラクルード(BARACLUDER)、スプリセルの売上により相殺されました。米国医薬品事業部により販売される主力医薬品の米国卸売業者の推定在庫レベルは、第4四半期末時点で、全体として3週間弱となりました。

2006年度第4四半期における医薬品事業部の米国外売上高は、4%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期比8%減の16億ドルとなりました。売上高の減少は、レイアタッツ、エビリファイ、バラクルードを含む新製品の売上高増により一部相殺されたものの、ヨーロッパにおけるジェネリック薬との競合激化により、プラバコールとタキソール(TAXOLR)の売上高が減少したためです。当社が報告した米国外売上高には、提携パートナーのサノフィ・アベンティス社により報告された、共同販促によるプラビックスとアバプロ/アバライドの売上高は含まれていません。これらの製品は、2006年度第4四半期においても成長を達成しました。

各製品の売上高

  • 2006年度第4四半期におけるサノフィ・アベンティス社と当社の提携による抗血小板用薬プラビックスの売上高は、1%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の10億6,100万ドルから53%減の4億9,600万ドルとなりました。2006年度第4四半期におけるプラビックスの米国売上高は、前年同期の9億600万ドルから62%減の3億4,300万ドルとなりました。ジェネリック版硫酸クロピドグレルのリスクを冒した発売により、第4四半期の売上高は引き続き大きなマイナス影響を受けました。当社では、その額を7億から7億5,000万ドルと見積もっています。2006年度第4四半期の米国での推定総処方需要は、硫酸クロピドグレル(ブランド製品およびジェネリック製品)については前年同期比で14%増加しましたが、ブランド製品のプラビックスについては64%減少しました。第4四半期に在庫が減少された結果、プラビックスの米国卸売業者の推定在庫レベルは、2006年12月31日時点で2.5週間程度に減少しました。アポテックス社(Apotex Corp./Apotex Inc.)が販売したジェネリック版硫酸クロピドグレルが当社に及ぼす影響は、現時点で確実に推定することはできず、2006年8月に販売停止を命じる仮処分が下されるまでにアポテックス社が流通経路で販売したジェネリック製品の数量、アポテックス社による発売が将来的にプラビックスの価格にマイナスの影響を及ぼす度合い、アポテックス社がリスクを冒してジェネリック製品を発売しなかった場合の硫酸クロピドグレルに対する処方需要への影響など、いくつかの要因に左右されます。
  • 同じくサノフィ・アベンティスとの提携に含まれる高血圧治療用のアンジオテンシンII受容体拮抗剤アバプロ/アバライドの売上高は、2%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の2億7,700万ドルから11%増の3億700万ドルとなりました。2006年度第4四半期における米国売上高は、需要の増加と平均販売価格の上昇を受け、前年同期の1億6,800万ドルから8%増の1億8,200万ドルとなりました。米国の推定総処方需要は、前年比で約2%伸長しました。米国外売上高は、5%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の1億900万ドルから15%増の1億2,500万ドルとなりました。
  • 統合失調症、急性躁病、および双極障害の治療に使用される抗精神病薬エビリファイの総売上高は、2%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の2億2,400万ドルから62%増の3億6,200万ドルとなりました。2006年度第4四半期における米国売上高は、需要の増加、平均販売価格の上昇、2005年度の米国卸売業者の在庫減少を受け、前年同期の1億7,500万ドルから68%増の2億9,400万ドルとなりました。米国の推定総処方需要は、前年同期比で約17%伸長しました。エビリファイの米国外売上高にはずみがつき、2006年度第4四半期には39%増の6,800万ドルとなりました。エビリファイの総売上高は、大塚製薬と共同販促している諸国の純売上高に当社が占める65%のシェアを反映した提携売上高から構成されます。
  • 2006年度第4四半期におけるHIV治療用のプロテアーゼ阻害剤レイアタッツの売上高は、米国、ヨーロッパ、中南米における需要拡大により、3%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の1億8,800万ドルから36%増の2億5,500万ドルとなりました。2006年度第4四半期における米国売上高は、需要の増加と平均販売価格の上昇を受け、前年同期の1億1,000万ドルから31%増の1億4,400万ドルとなりました。米国の推定総処方需要は、前年比で約20%伸長しました。2006年度第4四半期における米国外売上高は、8%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の7,800万ドルから42%増の1億1,100万ドルとなりました。
  • 米国内でのみ販売されているエルビタックスの2006年度第4四半期における売上高は、頭頚部がんと結腸直腸がんの治療薬としての需要拡大により推進され、前年同期の1億2,100万ドルから38%増の1億6,700万ドルとなりました。エルビタックスは、イムクロン・システムズ社との販売・共同販促契約のもとで、ブリストル・マイヤーズ スクイブ社が販売しています。
  • 2006年度第4四半期におけるバラクルード、オレンシア、スプリセルの売上高は、それぞれ3,600万ドル、3,200万ドル、1,400万ドルでした。最近発売されたこれらの製品は、引き続き市場シェアを獲得しています。
  • 2006年度第4四半期におけるHIV治療用の非核酸系逆転写酵素阻害剤サスティバ・フランチャイズの総売上高は、3%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の1億7,000万ドルから31%増の2億2,200万ドルとなりました。米国におけるサスティバ・フランチャイズの推定総処方需要は、前年度期比で約21%伸長しました。サスティバ・フランチャイズの総売上高には、サスティバの売上高に加え、ギリアド・サイエンシズ社との合弁会社を通じて販売される混合薬アトリプラに含有されるエファビレンツからの売上高も含まれます。
  • 2006年度第4四半期におけるHMG Co-A還元酵素阻害剤プラバコールの売上高は、米国で2006年4月に特許権が満了したことにより競合が激化し、また、フランスを含むヨーロッパの主要市場でも2006年7月に特許権が満了したためにジェネリック製品との競合が激化したことにより、1%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の5億8,400万ドルから75%減の1億4,600万ドルとなりました。
  • 2006年度第4四半期における抗がん剤タキソールの売上高は、ヨーロッパでのジェネリック薬との競合激化と、2006年度第3四半期における日本でのジェネリック薬発売を受け、1%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の1億8,100万ドルから28%減の1億3,000万ドルとなりました。タキソールは、主に米国外の市場で販売されています。

ヘルスケア・グループ

2006年度第4四半期におけるヘルスケア・グループの連結売上高は、前年同期比6%増の11億ドルとなりました。

栄養食品事業部

2006年度第4四半期における栄養食品事業部の世界売上高は、2%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の5億8,400万ドルから6%増の6億1,800万ドルとなりました。2006年度第4四半期における栄養食品事業部の米国売上高は、主力乳児用ミルクのエンファミル(ENFAMILR)の売上高増により、5%増の2億9,500万ドルとなりました。2006年度第4四半期における栄養食品事業部の米国外売上高は、エンファグロウ(ENFAGROWR)の売上高増により、4%の為替変動のプラス効果を含め、7%増の3億2,300万ドルとなりました。

その他のヘルスケア事業部

  • 2006年度第4四半期におけるコンバテックの世界売上高は、5%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の2億6,700万ドルから9%増の2億9,100万ドルとなりました。2006年度第4四半期における創傷被覆材の売上高は、主にアクアセル(AQUACELR)・フランチャイズの継続的な成長により、5%の為替変動のプラス効果を含め、前年同期の1億1,200万ドルから10%増の1億2,300万ドルとなりました。
  • 2006年度第4四半期におけるメディカル・イメージングの世界売上高は、前年同期に対して相対的に横ばいに留まり、1億5,600万ドルとなりました。カーディオライト(CARDIOLITE)Rの売上高は、前年同期から3%減少しました。
  • *主要成長製品には、プラビックス、アバプロ/アバライド、エビリファイ、レイアタッツ、エルビタックスが含まれます。

詳細につきましては、オリジナル・プレスレリース(ブリストル・マイヤーズスクイブ社のウェブサイト:www.bms.com<米国本社のウェブサイト(英語)>に掲載)を参照ください。

このプレス・リリースに関するお問合せ先:
〒163-1328
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ブリストル・マイヤーズ株式会社
コーポレイト/ビジネス・コミュニケーションズ部門
電話:(03)5323-8314(部門代表)